「天下茶屋整骨院」で根本改善し健康なお身体へ

皆さんこんにちは天下茶屋整骨院です。5月の後半ですが大阪では真夏のような気温、天気になっていますね。よく天気予報ニュースで聞く夏日や真夏日という言葉の定義を皆さんはご存知でしょうか?最高気温が25℃を超えた日を夏日、30℃を超えた日を真夏日、35℃を超えた日を猛暑日と言い夏の暑さの目安としています。また、夜間の最低気温が25℃以上の日を熱帯夜といいます。先日、大阪ではこの真夏日を記録していました。今回はこのような暑い日には避けては通れない日焼けについての記事です。

日焼けと言っても火傷の一種です。人間の身体にとってはマイナスですが、外で活動される方にとっては日焼けをしないというほうが難しいでしょう。そこで日焼けした後の対処について挙げていきます。まず痛みがある程度おさまるまで、冷たいシャワーを浴びるか水風呂に入ります。その後、日焼けした箇所全てに濡れタオルを巻きます。特に痛みが激しい箇所には、保冷剤をくるんだ濡れタオル、または氷水を入れたビニール袋を当てましょう。冷やしてもまだ我慢できないくらいの痛みがある場合や水ぶくれできている場合は、皮膚科へ受診してください。 十分に冷やしてある程度痛みがおさまったら、皮膚の保護をしましょう。日焼けがきつい場合は化粧水だと染みることがあるので、クリームを塗ることをおすすめします。 日焼け直後は身体全体の水分が失われている状態なので、内側からも水分補給をする必要があります。普段水を意識して飲んでいない方は特にこまめに水分補給をしましょう。 日焼けした後は、免疫力が落ちている場合があるので、いつもより早く布団に入るようにして、睡眠時間を長く取りましょう。

天下茶屋整骨院ではお身体のことや健康に関して情報発信しています。皆さんのお身体に関する相談をお待ちしています。

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