「天下茶屋整骨院」で根本改善し健康なお身体へ

皆さんこんにちは。12月も後半になり寒さも時期相応になってきました。インフルエンザが猛威をふるっていますので手洗い、うがいをしてしっかりと予防をしましょう。

天下茶屋整骨院では、お体の痛みに対する施術を行っております。その中でよく利用者様に『先生、今の状態だとお風呂に入らない方が良いですか?』や『湿布って温かい方が良いのか冷たい方が良いのか分からない』や『冷やすと言われてもどれぐらい冷やせば良いか分からない』と言ったご質問をよく受けます。そこで今回は冷やした方が良いのか温めた方が良いのかを書きたいと思います。

実は冷やす場合、温める場合を見分けるのは簡単です。冷やす場合は急に◯◯が痛くなった場合や、足首等を捻った場合、何かに体を打ち付けた場合が挙げられます。この様な場合はお体が炎症を起こしてしまい、患部が熱を持っている為に温めると余計に炎症が酷くなり良くなるもの遅くなります。よってこの様な場合は冷やす方が得策と言えます。冷やす時間も患部の感覚がなくなるまでの約10~15分が良いでしょう。あまり長時間冷やすと凍傷の恐れがあるのでご注意下さい。温める場合は、結論から言いますと上記以外が当てはまります。お体を温めると緊張していて痛みの原因となっていた筋肉の温度が上がって弛緩し痛みの減少に繋がります。基本的にはお体は温めた方が良いのです。

ではこの様な場合は?等分からない場合は当院のスタッフまで遠慮無くお聞き下さい。当院のスタッフは全員国家資格を持っているスペシャリストですので安心して下さいね。

 

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