「天下茶屋整骨院」で根本改善し健康なお身体へ

こんにちは、天下茶屋整骨院です。筋肉はそれぞれに様々な働きを持っています。主な働きは身体を支える、動きをつくる、熱をつくるの、3つです。今回は熱をつくるという働きに注目して、冷えと筋肉の関係性についてお話をしたいと思います。

 

これからは寒くなってきます。座りっぱなしの一日や外での作業だと、足先などの冷えを感じることがあるでしょう。血液は水分ですので、水と同じように上の心臓から送られた後、下へ下へと流れます。一度下に落ちた血液を再び心臓へと戻す循環を助けているのが筋肉です。筋肉が伸び縮みし、収縮することによってポンプのような働きをし、血液を循環させています。そういったことからふくらはぎの筋肉などを第二の心臓と表現したりするほどです。筋肉の働き収縮が少ないとそれだけ、血液のめぐりが悪くなり冷えやすくなります。筋肉量が多いほどその働きが多くなるので冷えにくいということです。また、座りっぱなしの環境や外での作業で身体が冷えると、ポンプの働きも機能しないためさらに冷えやすいということになります。

 

天下茶屋整骨院では筋肉のバランスを整える整体と、背骨を真っ直ぐにする整体を行っています。筋肉のバランスが良くなると、血流のめぐりも良くなるので、冷えには効果的です。さらに整体を行うことで筋肉のかかる負担を背骨でみられるようにします。後、当院独自の機械、メガボルトを置いていまして、こちらは筋肉を強制的に動かすものになりますので、勝手に筋肉が付いていきます。筋肉のバランスと、筋肉量が冷えに関係しますので、冷えやすい方は当院をお頼りください。

 

 

 

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